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パワービルド工法の耐震性パワービルド工法の耐久性パワービルド工法の品質構造CADで安全性を確認施工の流れ用語の解説


パワービルド工法は部材の試験だけではなく、実物大の構造体を作り、実際に阪神淡路大震災の振動を加える実験を行いました。
大震災の1.25倍の振動にも接合金物の 変形へんけい損傷そんしょうは見られず、パワービルド工法の高い強度と安全性を確認しました。
神戸海洋気象台波こうべかいようきしょうだいはの125%加振かしん





パワービルド工法はすべての住宅において構造CADを使い構造材の適切な梁の成(大きさ)や地震や強風において柱が引き抜かれないための金物選定、設計された耐力壁量の確認を行っています。
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