<<<HOME
パワービルド工法の耐震性パワービルド工法の耐久性パワービルド工法の品質構造CADで安全性を確認施工の流れ用語の解説


在来工法のように仕口、継手といった先人が考えた組み手を金物で代用することで、工場加工を可能にし、かつ現場加工をなくし、作業効率を図りながらも高品質が確保できる構造体となっています。





乾燥による収縮が少ない集成材に加え、ボルトを使わない接合部は単に施工の合理化という観点だけでなく、材料がやせてしまい、結果、接合部が緩んでしまうことがほぼないことが最大のメリットです。
ピンが緩でしまうと思われがちですが、実質ピンの大きさよりも穴の大きさの方が小さいため、そのような心配はありません。





構造材すべて乾燥材。そのため、建物完成後、構造材の乾燥により壁紙が ゆがんだり、ねじれる、切れる、裂けるといった現象が少なくなります。





パワービルドで使う金物はどれも独特のデザインで作られています。単に家を構成する金物、というだけでなく、家を建てる大工、工務店さんにも愛されるような美しいデザインを考えました。
もちろんこれは現場の単純ミスをデザインでなくす、そんな効果もあります。
詳しくはこちら>>>
 販売元 / プレカット工場と金物の仕様 / リンクについて
「パワービルド工法」はナイス鰍フ登録商標です
©2006 nice corporation